被災時お役立ちおすすめ商品

南海トラフや首都直下地震の備え、済んでますか?都内でも場合よっては 1 週間ほど自力でサバイバルしないと外部からの援助が来ない想定もあります。来てからでは遅い災害時用品は今用意しておきましょう。

保存食・保存水

何を差し置いても、飲料水は必ず必要です。ひとり1日2リットルは必要になるといいます。1週間分を目途に備蓄しておきましょう。こちらの商品の賞味期限はなんと 5 年 3 ヶ月。

ふたを開けるだけで食べられるごはん缶は、災害時に大いに助かります。プルトップのため缶切り不要。賞味期限は製造から3年。

缶詰ごはんも美味しいですが、水だけで手軽に食べられるアルファ米も長期常備マストアイテム。賞味期限は 5 年。

味がついていない白米が欲しい場合はこちら。できあがり量が 260g と大盛りの量。こちらも賞味期限は 5 年。

アルファ米よりおいしい白米が食べたい場合、この長期保存用ごはんパックがおすすめ。あの越後製菓のごはんパックで、200g × 6 個入り。賞味期限は 5 年。

被災時にカロリーを摂取するにはカレーが一番。永谷園の保存カレーは温める設備がなくても美味しく、なおかつ賞味期限も 5 年。

被災時とはいえおかずも必要。6 種 × 2 缶入で賞味期限も 3 年前後のものが入っています。


災害時便利雑貨

災害時には飲食と合わせ排泄は大変大きな問題。衛生面や精神面での安定にも大きくかかわってきます。凝固剤と汚物袋のセットで50回分が入っています。

災害時の熱源は複数手段を用意しておくと安心です。こちらは水に発熱材を入れることで発熱するパック。缶詰やごはんパックなどを温めるのに最適です。火も使わないので災害直後などに安心。

モーリアンヒートパックの発熱材セット。発熱材は消耗品なので、1 週間の被災生活を想定するなら多めの発熱材を用意しておきましょう。

今の時代情報収集もスマートフォンなどがないと行えません。そこで大容量バッテリー。災害後 1 週間を生き抜くために必要な電源容量を確保。

大容量バッテリーも皆で使うとあっという間に枯渇する可能性も。ソーラーパネルで使った分を充電すればさらに稼働時間アップ。